スピリチュアルカウンセリング Shell Beans

Shell BeansのヒーリングマスターRukaがスピリチュアルの謎と魅力をご紹介。

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バレンタインデーやホワイトデーにちなんで、愛を育てる天然石の販売を計画しています。
天然石リーディングでお届けする夢色創庫ならではのお勧めの天然石たちをご紹介していきますが、お届けするのは、ご希望の商品の形態の中から、その方に合うものをRukaが選んでお送りする形をとってみたいと思っています。この天然石たちからいただいたメッセージを一緒にお送りする予定でいます。^^
店長が風邪を引いているようなので、アップは2月初旬になるかもしれません。
しばらくおまちくださいね。
旅行から帰ってまいりました。長野県安曇野穂高にいってきました。今日は特に寒い日で、最低気温氷点下12度、そして、最高気温でも氷点下である寒い日でしたが、天候には恵まれ、美しい日本アルプスの雪景色を見ることができました。朝、目覚めると、車の窓に水の結晶がたくさんできており、そのなかかに氷のエンジェルが。^^
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お気に入りの宿で心の底から温まるおいしいフランス料理をいただきました。いきつけの画廊では、絵画の中の「黒と白の世界」を堪能し、白鳥湖では、白鳥がシベリアから帰ってきており、美しい舞を見せてもらうことができました。連写で撮影したものをフラッシュで加工して、皆さんにもこの美しい舞をおすそ分けしたいと思っていますので、楽しみにしててくださいね。この写真は、その中の1枚です。
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 仕事のことは考えずに、まったりと過ごす予定でしたが、アンティーク雑貨のお店でも、気がつくと天然石のディスプレイに良かれと思うものにどうしても目が行ってしまい、あちらこちらで雑貨をたくさん購入してしまいました。今後のネットショップでそれらも登場しますので、見に来てくださいね。

この休暇での一番の収穫は、出逢った人々との心温まる交流でした。
人を感動させるものを提供できる人々は、譲れないこだわりはあるけれど、とても自然で、飾りがないことを教えてくれました。本当の意味でのプライス・レスとはこういうことを言うのかもしれません。

あるアンティーク雑貨さんでは、たくさんのものが隠れたところにディスプレイされています。それがそこにあると察知した人だけしか、それにめぐり合えないような物と人とのご縁を意識したディスプレイになっておりました。Rukaの営業方針である、自分だけの逸品に出会えた喜びを提供するというサービスを自分自身が受けられたことが、Rukaにとってはとても大きな収穫でした。^^
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明日から、半年振りのリフレッシュ休暇で、長野県に旅行に行ってきます。ネットでの営業を始めて、たくさんの方々からご支援いただき、ほんとうに忙しい毎日でした。そろそろ自分自身のパワーチャージの必要性を感じています。長野県は、Rukaにとっては、縁もゆかりもない土地なのですが、とても惹かれる場所です。春や夏もいいですが、冬の長野が一番好きです。誰もいない厳冬のなかでただ立ち尽くしていると、心身ともに浄化されていくような気がしています。新鮮な湧き水を沸かして、コーヒーを淹れ、「しーん」という音のない音と一緒に飲み干すことを一番の楽しみにしています。1泊2日の短い休暇ですが、半年分の疲れをとりながら、めいいっぱい楽しんでこようと思います。
では、いってきま〜す♪
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オーダーメイドアクセサリーをご注文いただきありがとうございます。オーダーメイドアクセサリーは、リーディングから仕入れ、そして発送までがオーダーメイドで行っており、Ruka自身もご注文してくださる方と作品が出来上がるまで、何度も打ち合わせをするため、ご注文くださった方ととても有意義なお付き合いをさせていただけるので、楽しみにしている天然石のコンテンツのひとつです。

このオーダーメイドアクセサリーを受注しておりまして、ふと、気がついたことがあります。オーダーメイドアクセサリーの作成中は、いつもお一人様だけとお付き合いさせていただいていただいていることです。お一人分の発送が済むまで、なぜか次のご注文がありません。そして、不思議なことに、発送を済ませてほっとしていると、次のご注文をその発送した日にいただくといったサイクルなのです。普段でも、カウンセリングやリーディング業務は行っていますが、天然石に関しては店長からの通達がない限り、お一人様だけのアクセサリーに没頭できる環境にあります。「その方だけのために天然石を扱う。」こんな贅沢にRukaはとても満足しています。
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きょうは、スピリチュアルの名詞であるスピリチュアリティ(霊性)についてお話したいと思います。スピリチュアリティの日本語訳は「霊性」が定説ですが、これもまだ、議論のさなかにあり、まだ確定的な定義ではないようです。しかし、霊性と聞いて、人々はいくつかの定義を考えつくことでしょう。今の次元と他の次元を結びつけて他の次元とコンタクトをとること、「霊」の文字から、死者との交流を図ったり、虫の知らせなどのいわゆる第6感と呼ばれるものをイメージする方もいらっしゃることでしょう。また、医療の現場では、スピリチュアル・ペインといって、「どうしてわたしがこんな病気に?」というような、社会的な役割が果たせないことの苦しみや身体的な苦痛からくる精神的なストレスとは区別して考えなければならない心の痛みとして定義付けられています。

ShellBenasが考えるスピリチュアリティの根源は、「魂の叫び」です。
ひとは苦しいときにスピリチュアルを意識します。「幸せとはなんだろう?」「なぜ自分が?」「自分の生まれてきた意味を知りたい。」自分に価値を見出そうとする、この魂の叫びは人間だけが持つものだといわれています。命あって生まれてきたものは必ず終わりがプログラムされています。「プログラムされた終わり」とはいろいろな意味があります。人生の終わりである「死」はその一番大きなものです。そして、人生の中で繰り返される、そのひとにとっては魂を引き裂かれるような別離も、その一つだといえます。そして、それを受け入れるために、ひとはこの苦しみに理由をつけるのです。魂の叫びとは「なせ?」の連続だといえるでしょう。

ご自分の魂の叫びをちゃんと捉えられている方には、自己治癒力があります。「なぜ、自分がそんなことを考えるのか」「なぜ、自分はそれを望んでいるのか?」そして、「なぜ、こんなに哀しいのか?」。悩みぬいて出した答えは、癒しの力を持っています。自分の気持ちを他者に受け止めてもらうことが癒しになるのではなく、自分自身で受け止められることが癒しにつながるのだということに気づかれるのです。ShellBeanではスピリチュアリティとは、この魂の叫びとその回復過程を総称したものであると考え、その回復過程を助けることを目標としています。
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きょうは、昨日に引き続きスピリチュアルについてのお話です。感覚には閾値というものがあるといったお話をしました。刺激が大きすぎても、そして逆に刺激が小さすぎても感覚として感じられないといったお話です。この閾値を利用して、さまざまなものが開発されていることをみなさんはご存知でしょうか?イヌやイルカしか聞こえない周波数の音を出すことで、それらの動物の行動をコントロールする商品や人に害を及ぼす種類のねずみが不快と感じる周波数の音を出すことによって、その場所からねずみを遠のけるものなどもその一種です。確かに存在するけれども目には見えない不可視光線であるX線や赤外線などの装置も、ひとの視覚という感覚には捉えられないものを利用しているものです。携帯電話の電波やテレビなどの電波もそうですよね。こうやって、わたしたちの身の回りには、目に見えないもの、感覚として捉えられないものがたくさん存在しています。これらを発する装置があるのですから、それを捉える装置ももちろんたくさん存在しています。予知的な、もしくは、死者との交信をすることなどのスピリチュアルな体験をすることを、よく、「あの人は霊感がある。」「霊媒師」などいうことがありますが、その人は生まれつき、もしくは、その感覚を育てる環境が整っている状態で育ってきたなどの素因で、ある特定の感覚が生理的な人の感覚機能の閾値を越えた部分まで察知できる人のことを言うのだと思います。

日本には、「察し」の文化があるといわれています。「察し」というのは、「いわなくともわかってくれるだろう。」「言われずとも察すること」が粋だという文化です。スピリチュアルな意味での感覚は、この「察し」にとてもよく似ていると思います。そういった訓練を生活の中でしているので、目に見えない発信しているなにかを察する能力は、特に日本人は優れているのではないかと思っています。特にスピリチュアルに関心を持つ人は、実のところ、「察し」の能力がある人なのだとRukaは感じています。
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久しぶりに、スピリチュアルについて考えたいと思います。スピリチュアルという言葉には、さまざまな定義があります。それは、スピリチュアルが目に見えないものだからです。誰も見たことがないものを、なんと定義するかは、その人の考え方に依存します。スピリチュアルという言葉を、「不思議なこと」と定義する人もいるかもしれませんし、占いや予知、死者との交信をしたり、宇宙との交信をすることがスピリチュアルと考える人もいます。そのひとの声にならないこころの叫びととらえる人もいます。スピリチュアルを手に取り出して、「はい、これがスピリチュアルです。」と見せて説明できないところが、スピリチュアルを謎めいたものにし、そして、特別な人だけがもつ能力として取り扱われることがあるようです。Rukaはスピリチュアルとは、占いでもなく、予知でもなく、そして特別な人間の周りにだけ起こっているものではなく、誰もが感じる可能性のある感覚であると考えています。
 
 閾値という言葉があります。これは、人の感覚は、刺激が小さすぎても、逆に大きすぎても感じることができないということを表わす言葉です。世間でスピリチュアルといわれているな出来事は、すべての人のそばで常に起こっているのですが、それを感じる閾値の幅が広い、狭いの個人差が、偶然の一致やシンクロなどのを感じやすい、感じにくいなどの差や、何かが見える、見えない、波動を感じる・感じないの違いに表現されるのではないかと思っています。誰のそばでも起こっている説明のつかない不思議な出来事を、「自分だけが感じている。」そう思う感覚が、一番スピリチュアルな生き方からはずれていきます。神様に選ばれた人などいません。そして、それと同時に、神に見捨てられる人もいません。

「スピリチュアルな出来事は、すべての人の周りで同じくらいの頻度で起こっている。」
それがRukaのスピリチュアルな出来事に対する考え方です。
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天然石サイトのほうをリニューアルいたしました。
もっと天然石のことを知っていただくために、天然石の意味辞典を作成しました。
カウンセリングやリーディングを通して、オーダーメイドアクセサリーのご注文が増えました
ので、天然石サイトのほうで、コンテンツとして取り扱うことにいたしました。

今回のリニューアルは、店長が主体となって行いました。店長は、職人気質で細かいところに
うるさく、なかなかリニューアルがすすみませんでした。1月年始にはアップする予定がこの時期になってしまいました。ショッピングカートには店長の写真も載っています。
ご興味のある方は、ご覧ください。(笑)
Rukaの写真は、どうしようかと悩みましたが、あまり姿をお見せしないほうが、神秘的(?)でいいとの店長のコメント。よって、お写真掲載は断念しました。
今後、店長とRukaの天然石に関する会話やスピリチュアル問答などで、皆さんの疑問を解決するような情報を発信していきたいとおもっています。今後ともよろしくお願いいたします。

今回、リニューアル記念として、店長の好きなラブラドライトのプレートをアップいたしました。
直感を司る天然石ですので、お客様の感覚でお選びください。
リーディングの内容は記載しておりません。ご購入者でご希望の方にのみ、
リーディング内容は発送時にお知らせします。

美しいラブラドレッセンスをお楽しみください。^^
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新年あけましておめでとうございます。
新年早々、たくさんのご依頼メールをいただき、ありがとうございます。

業務連絡です。
「Bee」というHNで、Rukaにメールを下さった方にご連絡申し上げます。
メールを返信いたしましたが、返信エラーで戻ってきてしまいます。
至急、別メールアドレスで、ご連絡いただければ幸いです。

年始に、天然石サイトのリニューアルを計画していましたが、今回、WEB作成をしておりました店長が、風邪で寝込んでしまい、もうちょっと時間がかかりそうです。お客様のご協力も得られて、今までとは違った、素敵なサイトになりそうですので、もうしばらくお待ちください。

今年もみなさまにたくさんの幸せが舞い降りてきますように。^^