スピリチュアルカウンセリング Shell Beans

Shell BeansのヒーリングマスターRukaがスピリチュアルの謎と魅力をご紹介。

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最近、ご相談者からいただくことが多いのは、「Rukaさんは、一日何人くらいの人を見てるのですか?」「同じ日に何人かの人のリーディングを行うと、前の人のイメージが邪魔したりすることはないのですか?」といったリーディングの切り替えに関しての質問です。Rukaはできるだけご依頼があった日に、なんらかのお返事を差し上げたいので、リーディングに関しては、1日5人まで、カウンセリング業務を行うのは1日3人までと決めています。リーディングの始まりと終わりには必ず合掌をして、「けじめ」をつけるようにしています。時にはリーディングした内容がとても重いものだと、手を洗ったり、入浴して、気持ちを切り替えて次の人をリーディングすることもあります。リーディングには「けじめ」が必要です。何人かの人を同時にリーディングする人もいらっしゃるようですが、そういったケースでも、たぶんそのひとなりのけじめが心の中にあるのだと思います。いままでに、リーディングの内容が重なることはなかったので、前後の影響はないと思います。ただ、不思議に思うのは、同じようなご相談が同じ日に重なることが多いということです。恋愛問題の多い日、進路などの人生相談の多い日、病気についてのご相談が多い日などがあるのは、ほんとうに不思議だなあと思います。魂が魂を呼ぶのかもしれませんね。